父はどこへ行く

父の子育てとは何するんだろうか?一太郎一姫を相手に只今迷走中

長女も遊ぶ

34週の長女。

とりあえず産まれても問題ない週まで到達。

ひとまずおめでとう、ありがとう、お疲れ様、これからも引き続き宜しくを家族皆に伝えたい。

 

動いたらアカン状態の中、家事のフォローをしてくれた妻。

ご飯いてくれるだけでも気持ちの余裕が違うよね。

 

大して体調を崩すこともなく、元気に保育園に通ってくれる長男。

育児って一人でムキになって挑んだら潰れるね!

片親育児はホンマに苦しいな。 

 

スクスク元気に育つ中、成長と共に安定感をくれた長女。

 育児で苦しいのに、唯一の癒しは子供。

訳のわからんスパイラルに落ち込んだ。

 

料理がまともにできない父の代わりに、日々ご飯を届けてくれた婆。

この世代の女性は凄いな。

核家族、働く、家事育児は母。

この時代の女性はこんな人多かったんちゃうんかな?

素直に母を尊敬。

 

わからんなりに慎重に長男を対応してくれた爺と叔母。

1歳児を突然半日預けられたら怖いわな。

 

 

もー助けられてばっかりで、ホンマに助かってます。

最初は、2回目も切迫早産でも子供と日々接しとるけんなんとかなるだろ、的な気持ちで始まったこの生活。

ここに来て分かったんは、「日々」のレベルが妻に追い付いてなかったね!

弱音を吐くことも重要!

育児においてはこれ大事!

皆これからもフォロー宜しくー。

 

長い前置きは以上で、ちょっと嬉しかった話。

長女の胎動がピークの今日この頃。

妻のお腹をビデオ撮影しながら、愛称の名を呼んでみる。

お腹をグニー!って動かしながら反応してくれた。

父既に惚れそう。